業務フローの可視化からDXを推進
サービス業H社の業務フローを徹底的に棚卸し・可視化。改善余地の高い領域を特定し、段階的なシステム導入によって生産性向上を実現しました。
DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、デジタル技術を活用して業務プロセスや組織のあり方を変革し、企業の競争力を高める取り組みです。
山陽情報システムでは、企業や団体のIT活用・DXを総合的に支援しています。業務の可視化・効率化から、クラウド活用、システム導入、データ活用まで、お客様の課題や現状に合わせた最適なソリューションをご提案します。
単なるシステム導入に留まらず、「人・業務・技術」をつなぐことで、持続的な業務改善と競争力強化を実現し、「変化に強い組織づくり」をサポートします。
サービス業H社の業務フローを徹底的に棚卸し・可視化。改善余地の高い領域を特定し、段階的なシステム導入によって生産性向上を実現しました。
中堅製造業I社の紙ベース業務をデジタル化し、既存の基幹システムと連携。承認スピードが大幅に短縮され、ペーパーレス化にもつながりました。
管理部門で発生していた集計・転記作業をRPAで自動化。月間100時間以上の業務時間削減を実現し、より付加価値の高い業務へのリソースシフトを支援しました。
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